
{2026年6月}リコーダーとエレクトロニクスのための新作
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【リコーダーとエレクトロニクスのための新作が初演】
武生国際音楽祭のメインコンサート、「新しい地平I」にてリコーダーとエレクトロニクスのための新作<身体は、太陽の器>がリコーダーの鈴木俊哉、エレクトロニクスの有馬純寿によって初演されます。演奏会の詳細は以下の通りです。
武生国際音楽祭
新しい地平コンサートI
2026年9月4日(金)
越前市文化センター大ホール
開場:16時30分
開演:17時00分
料金:一般3000円/友の会2500円/大学生1000円(全席自由)
新しい地平コンサートは、現代音楽の現在地を紹介する内容です。様々な作曲家の新作や近作を中心に取り上げます。
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今回私は、初めてエレクトロニクスを伴う作品を作曲しています。
世界的なリコーダー奏者、鈴木俊哉さんの超絶技巧を存分に聴いていただけるような難曲になっています。






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